“有り得ない”バトン
mixi仲間でブログのリンク仲間でもあるsayuさんよりバトンを受け取りました。
その名も『“有り得ない”バトン』。タイトルからして面白そうですね(笑)
さっそくやってみたいと思います。
■Q1・いままでで、ありえない!と思ったコンパ・飲み会の経験がある?その内容は?
コンパや飲み会ではそんなにもの凄い体験はなかったので、
ちょっと質問の趣旨とは違ってしまうかもしれませんが
ボクが大学の同級生とイタリアに旅行へ行ったときのこと…
見知らぬアルゼンチン人の男にキャバクラへ連れて行かれたことを書いてみます。
ローマ旅行の最終日の夜、ボクと友達はローマにあるイタリアンのお店で、
ビールを何本も飲んでかなり酔っ払っていました。
その後、ローマ市街を2人で歩いていたら、
アントニオ・カルロス(名前も鮮明に覚えています)と名乗る男性に道を尋ねられました。
その男は知り合いのお店を探していると言い、地図にあるマークを指差しながら
「ココにあるんだ」と言いました。
よくよく地図を見てみたら、ちょうど昼間に行った場所の近くだったので、
そこへの行き方を簡単に教えてあげていたら、
「おそらくここからそんな遠くないから一緒に探してくれないか」と言われました。
仕方なく3人でその目的地の方向へ歩き出し、10分ほどでそのお店に着いたのですが、
そうしたらアントニオが微笑みながら、「お礼がしたい」と言い、
「ここのお店のお酒は美味しいからご馳走するよ」と言ってきました。
もうこの時点でボクは怪しいと思ったので、「けっこうです」と言ったのですが、
一緒に行った友達が「断るのも失礼だ」と言い、ボクの手を引っぱって店の中に入りました。
中に入るとこのお店は明らかにキャバクラ。ボクと友達の周りには一人ずつお店の女の子がつき、
頼みもしないのにビールがだされた。アントニオは店員とさも知り合いのように喋っていて、
「なんで道に迷った外国人が店の人とこんなに親しいんだ」と疑問に思いましたし、
見知らぬ外国人をキャバクラで接待するなんて有り得ないと思いました。
おそらくこれは典型的な“ぼったくりバー”、彼はきっと客引き(詐欺?)のプロなんだろうと思いました。
ボクはトイレに行くフリをして、席を離れ、
そこからビールを飲みまくる友達を手招きしてトイレに呼び寄せ、
「とにかく理由は後で話すから、オレと一緒に走ってこの店を脱出するぞ」と言って
一目散にレジを駆け抜け、行く手を塞ぐ入り口の守衛を吹っ飛ばして外へ逃げました。
ホテルへ逃げ帰った後、友達から「何も言わずに立ち去るなんて失礼だろ」と言われましたが、
「あれはおそらくぼったくりバーだ。オレの判断は絶対正しかった」と彼をなだめました。
あれから7年の歳月が経ちましたが、
その友達と会うとあの店が本当に“ぼったくりバー”だったのか、議論になります。
いったい真実はなんだったのか?あのアントニオは善人なのかどうか、
いまだに謎に包まれてます。
…まあローマの町でアルゼンチン人が旅行中の日本人に道を尋ね、
お礼にキャバクラへ誘い込むなんて、彼が善人だとしても「有り得ない」話だなと思いますね。
■Q2・異性で、これはありえない!!と思う行動・しぐさは?
たまに「日本の男性はレディファーストができない」と批判している女性を見ると、
「有り得ない」と思ってしまいますね。
レディファーストはそもそも“自立できない女性”のために
男性が進んで女性を優遇するという、ある意味『女性差別的』な欧米の考え方なので、
わざわざ女性から求めてくるものではないとボクは思います。
そういう批判をする人は何かレディファーストについて勘違いをしているのではないでしょうか。
欧米では「レディファーストしてやるから女は政治や仕事に口を出すな」と
非常に古い考えを持つ男性が多い国もいまだにあるようだ。
せっかくたくさんの女性が社会進出して活躍をするようになった時代に
わざわざ女性の立場を悪くするような風習を取り入れる必要はない。
今や海外の女性の多くがレディファーストを嫌うようになっているわけだし、
今さら日本でレディファースト云々と女性が主張するのは有り得ないとボクは思います。
…といいつつ、レディファーストはいまだたくさんの日本人女性に喜ばれる現状があるわけで、
仕事や飲み会などの至る場面で、ボクもレディファーストをしてしまいます。
ボクの場合は、女性を差別する意図はまったくないですけど、
まあこれから世界で活躍していこうとする日本人女性は、
レディファーストについての海外の考え方を理解しておいた方がよいのではないかと思います。
■Q3・付き合うのはありえない!!何歳下&何歳上?
18歳以下は法律的に面倒なのであんまり積極的に付き合いたいとは思わないですけど、
ただそれでも有り得ない年齢というわけではないです。
上は…あんまり世代間のギャップを感じない人であれば、
ある程度、年上でも大丈夫だと思います。
いま付き合っている彼女もちょっとだけ年上ですしね。
付き合っていて楽しいなら、何歳上でも何歳下でもいいのかもしれないです。
たださすがに中学生以下とか還暦を超えた人との交際は、
現実的には有り得ないでしょうね。
■Q4・ありえないハズが、ありえちゃった経験は?
高校生のとき、百人一首大会で県大会の準々決勝まで進んでいたときのこと、
その試合でむこうが残り1枚となり、
こちらが残り4枚を連続で取らないと負けという絶体絶命のピンチを迎えました。
相手はめちゃくちゃ強くて、いわゆる“決まり字”が読み上げられた時点で札を取ってしまうので、
このまま普通にやったら絶対に勝てないと思い、
お手つき覚悟で読み手が決まり字を言う前に、あてずっぽうの札を狙いました。
そうしたら残りの4枚がすべてボクの勘どおりに読み上げられ、ボクが奇跡の逆転勝ち。
相手が「有り得ない…」というような表情をしていました。
見事にボクの賭けが吉と出た試合でした。
ギャンブルが大の苦手のボクですが、あのときにすべての運を使い果たしたのかもしれませんね(笑)
■Q5・彼氏・彼女からありえない金額のプレゼントをオネダリされるとしたら、 それはいくらからありえない?
分相応のプレゼントをあげたいと思っていますので、
あんまり高額なプレゼントは現状ではできないでしょうね。
もし付き合っている彼女と将来結婚することになれば、
ボクのお金は彼女との共有財産になるわけで、
ボクが見栄をはって、高いプレゼントをあげるのは、
将来彼女の財産になるかもしれないお金を使い込んでしまうことになるわけで、
まあ無理なプレゼントはしないようにしたいと思っています。
ただ上限金額がいくらかというのは難しいですね。
やっぱり大好きな彼女のためには、多少生活費を削ってでも希望をかなえてあげたいと思いますし、
最高何万円までならいいという上限は決められないと思います。
この質問の回答はちょっとパスしちゃいます(笑)
■Q6・こいつはありえなーい人からの告白。返事は?
きっぱりとお断りの返事をいれると思いますが、
たとえどんな人であろうと失礼のないように気遣いの言葉はかけたいと思いますね。
ちなみにボクは告白の場で即答はしません。
必ず1〜2日、時間をもらってから返事をします。
中学のとき、自分が大好きだった子から告白されたのに、
頭が真っ白になって断ってしまった苦い経験がトラウマにあるのかもしれません(笑)
■Q7・最近『ありえない!!』って思ったことは?
つい先月のことですが、
地下鉄の下りエスカレーターを降りていたら、突然下から「どけ、どけっ!!!」と叫びながら
逆走してあがってくる30代くらいの男性がいてびっくりしましたね。
そのとき登りの階段が人でけっこう埋まっていて下りのエスカレーターは人が殆どいなかったのですが、
それにしても恐ろしい勢いで突っ込んできましたね。
スーツ姿でまじめそうな人に見えたのですが、
締め切りの仕事に追われていたのか、それとも客先の急なクレームの対応だったのか…
まるで借金取りに追われているかのような慌てぶりでした。
あの人が、あの後どういうことになったのか、ちょっと気になりますね。
■Q8・ありえないで、思いつきで、あいうえお作文を作りましょう。
あ・・・愛している 君だけを
り・・・理屈なんていらない
え・・・エモーション 熱く燃え上がるこの気持ち
な・・・なにがあろうと
い・・・いまのボクを誰も止められない
思いつくままに勢いで言葉を並べました(笑)
ボキャ貧なボクだけに単純で熱いメッセージになったかな!?
ビジュアル系の方にでも歌ってもらえれば幸いです(笑)
■Q9・次に回す人
これまでにボクからよくバトンを受け取ってくださった方…
ブログ仲間のymackyさんとマリモさん、
よかったらこのバトンを受け取ってください。
答えるのにけっこう時間がかかりますけど、かなり面白いです。
お二人はけっこういろいろなネタがありそうだし(笑)
お時間あるときにでもやってみてくださいね!
…ということで、『“有り得ない”バトン』、いかがでしたでしょうか?
ボクはあんまりネタがなくて、ネタ探しに時間がかかってしまいました。
他の人ならもっと“有り得ない”経験が多いかもしれないですね。
まあ人生、なるべくなら有り得ない出来事には遭遇したくないですけど、
たまにはそういう経験をするのも、話題づくりになっていいかもしれないですね。
ボクもこれから先、何回かは有り得ない経験もしたいなと思います(^-^)
追記:ymackyさんがバトンを受け取ってくださりました!
こちらのブログにて興味深い回答をしてくれてます(^-^)
その名も『“有り得ない”バトン』。タイトルからして面白そうですね(笑)
さっそくやってみたいと思います。
■Q1・いままでで、ありえない!と思ったコンパ・飲み会の経験がある?その内容は?
コンパや飲み会ではそんなにもの凄い体験はなかったので、
ちょっと質問の趣旨とは違ってしまうかもしれませんが
ボクが大学の同級生とイタリアに旅行へ行ったときのこと…
見知らぬアルゼンチン人の男にキャバクラへ連れて行かれたことを書いてみます。
ローマ旅行の最終日の夜、ボクと友達はローマにあるイタリアンのお店で、
ビールを何本も飲んでかなり酔っ払っていました。
その後、ローマ市街を2人で歩いていたら、
アントニオ・カルロス(名前も鮮明に覚えています)と名乗る男性に道を尋ねられました。
その男は知り合いのお店を探していると言い、地図にあるマークを指差しながら
「ココにあるんだ」と言いました。
よくよく地図を見てみたら、ちょうど昼間に行った場所の近くだったので、
そこへの行き方を簡単に教えてあげていたら、
「おそらくここからそんな遠くないから一緒に探してくれないか」と言われました。
仕方なく3人でその目的地の方向へ歩き出し、10分ほどでそのお店に着いたのですが、
そうしたらアントニオが微笑みながら、「お礼がしたい」と言い、
「ここのお店のお酒は美味しいからご馳走するよ」と言ってきました。
もうこの時点でボクは怪しいと思ったので、「けっこうです」と言ったのですが、
一緒に行った友達が「断るのも失礼だ」と言い、ボクの手を引っぱって店の中に入りました。
中に入るとこのお店は明らかにキャバクラ。ボクと友達の周りには一人ずつお店の女の子がつき、
頼みもしないのにビールがだされた。アントニオは店員とさも知り合いのように喋っていて、
「なんで道に迷った外国人が店の人とこんなに親しいんだ」と疑問に思いましたし、
見知らぬ外国人をキャバクラで接待するなんて有り得ないと思いました。
おそらくこれは典型的な“ぼったくりバー”、彼はきっと客引き(詐欺?)のプロなんだろうと思いました。
ボクはトイレに行くフリをして、席を離れ、
そこからビールを飲みまくる友達を手招きしてトイレに呼び寄せ、
「とにかく理由は後で話すから、オレと一緒に走ってこの店を脱出するぞ」と言って
一目散にレジを駆け抜け、行く手を塞ぐ入り口の守衛を吹っ飛ばして外へ逃げました。
ホテルへ逃げ帰った後、友達から「何も言わずに立ち去るなんて失礼だろ」と言われましたが、
「あれはおそらくぼったくりバーだ。オレの判断は絶対正しかった」と彼をなだめました。
あれから7年の歳月が経ちましたが、
その友達と会うとあの店が本当に“ぼったくりバー”だったのか、議論になります。
いったい真実はなんだったのか?あのアントニオは善人なのかどうか、
いまだに謎に包まれてます。
…まあローマの町でアルゼンチン人が旅行中の日本人に道を尋ね、
お礼にキャバクラへ誘い込むなんて、彼が善人だとしても「有り得ない」話だなと思いますね。
■Q2・異性で、これはありえない!!と思う行動・しぐさは?
たまに「日本の男性はレディファーストができない」と批判している女性を見ると、
「有り得ない」と思ってしまいますね。
レディファーストはそもそも“自立できない女性”のために
男性が進んで女性を優遇するという、ある意味『女性差別的』な欧米の考え方なので、
わざわざ女性から求めてくるものではないとボクは思います。
そういう批判をする人は何かレディファーストについて勘違いをしているのではないでしょうか。
欧米では「レディファーストしてやるから女は政治や仕事に口を出すな」と
非常に古い考えを持つ男性が多い国もいまだにあるようだ。
せっかくたくさんの女性が社会進出して活躍をするようになった時代に
わざわざ女性の立場を悪くするような風習を取り入れる必要はない。
今や海外の女性の多くがレディファーストを嫌うようになっているわけだし、
今さら日本でレディファースト云々と女性が主張するのは有り得ないとボクは思います。
…といいつつ、レディファーストはいまだたくさんの日本人女性に喜ばれる現状があるわけで、
仕事や飲み会などの至る場面で、ボクもレディファーストをしてしまいます。
ボクの場合は、女性を差別する意図はまったくないですけど、
まあこれから世界で活躍していこうとする日本人女性は、
レディファーストについての海外の考え方を理解しておいた方がよいのではないかと思います。
■Q3・付き合うのはありえない!!何歳下&何歳上?
18歳以下は法律的に面倒なのであんまり積極的に付き合いたいとは思わないですけど、
ただそれでも有り得ない年齢というわけではないです。
上は…あんまり世代間のギャップを感じない人であれば、
ある程度、年上でも大丈夫だと思います。
いま付き合っている彼女もちょっとだけ年上ですしね。
付き合っていて楽しいなら、何歳上でも何歳下でもいいのかもしれないです。
たださすがに中学生以下とか還暦を超えた人との交際は、
現実的には有り得ないでしょうね。
■Q4・ありえないハズが、ありえちゃった経験は?
高校生のとき、百人一首大会で県大会の準々決勝まで進んでいたときのこと、
その試合でむこうが残り1枚となり、
こちらが残り4枚を連続で取らないと負けという絶体絶命のピンチを迎えました。
相手はめちゃくちゃ強くて、いわゆる“決まり字”が読み上げられた時点で札を取ってしまうので、
このまま普通にやったら絶対に勝てないと思い、
お手つき覚悟で読み手が決まり字を言う前に、あてずっぽうの札を狙いました。
そうしたら残りの4枚がすべてボクの勘どおりに読み上げられ、ボクが奇跡の逆転勝ち。
相手が「有り得ない…」というような表情をしていました。
見事にボクの賭けが吉と出た試合でした。
ギャンブルが大の苦手のボクですが、あのときにすべての運を使い果たしたのかもしれませんね(笑)
■Q5・彼氏・彼女からありえない金額のプレゼントをオネダリされるとしたら、 それはいくらからありえない?
分相応のプレゼントをあげたいと思っていますので、
あんまり高額なプレゼントは現状ではできないでしょうね。
もし付き合っている彼女と将来結婚することになれば、
ボクのお金は彼女との共有財産になるわけで、
ボクが見栄をはって、高いプレゼントをあげるのは、
将来彼女の財産になるかもしれないお金を使い込んでしまうことになるわけで、
まあ無理なプレゼントはしないようにしたいと思っています。
ただ上限金額がいくらかというのは難しいですね。
やっぱり大好きな彼女のためには、多少生活費を削ってでも希望をかなえてあげたいと思いますし、
最高何万円までならいいという上限は決められないと思います。
この質問の回答はちょっとパスしちゃいます(笑)
■Q6・こいつはありえなーい人からの告白。返事は?
きっぱりとお断りの返事をいれると思いますが、
たとえどんな人であろうと失礼のないように気遣いの言葉はかけたいと思いますね。
ちなみにボクは告白の場で即答はしません。
必ず1〜2日、時間をもらってから返事をします。
中学のとき、自分が大好きだった子から告白されたのに、
頭が真っ白になって断ってしまった苦い経験がトラウマにあるのかもしれません(笑)
■Q7・最近『ありえない!!』って思ったことは?
つい先月のことですが、
地下鉄の下りエスカレーターを降りていたら、突然下から「どけ、どけっ!!!」と叫びながら
逆走してあがってくる30代くらいの男性がいてびっくりしましたね。
そのとき登りの階段が人でけっこう埋まっていて下りのエスカレーターは人が殆どいなかったのですが、
それにしても恐ろしい勢いで突っ込んできましたね。
スーツ姿でまじめそうな人に見えたのですが、
締め切りの仕事に追われていたのか、それとも客先の急なクレームの対応だったのか…
まるで借金取りに追われているかのような慌てぶりでした。
あの人が、あの後どういうことになったのか、ちょっと気になりますね。
■Q8・ありえないで、思いつきで、あいうえお作文を作りましょう。
あ・・・愛している 君だけを
り・・・理屈なんていらない
え・・・エモーション 熱く燃え上がるこの気持ち
な・・・なにがあろうと
い・・・いまのボクを誰も止められない
思いつくままに勢いで言葉を並べました(笑)
ボキャ貧なボクだけに単純で熱いメッセージになったかな!?
ビジュアル系の方にでも歌ってもらえれば幸いです(笑)
■Q9・次に回す人
これまでにボクからよくバトンを受け取ってくださった方…
ブログ仲間のymackyさんとマリモさん、
よかったらこのバトンを受け取ってください。
答えるのにけっこう時間がかかりますけど、かなり面白いです。
お二人はけっこういろいろなネタがありそうだし(笑)
お時間あるときにでもやってみてくださいね!
…ということで、『“有り得ない”バトン』、いかがでしたでしょうか?
ボクはあんまりネタがなくて、ネタ探しに時間がかかってしまいました。
他の人ならもっと“有り得ない”経験が多いかもしれないですね。
まあ人生、なるべくなら有り得ない出来事には遭遇したくないですけど、
たまにはそういう経験をするのも、話題づくりになっていいかもしれないですね。
ボクもこれから先、何回かは有り得ない経験もしたいなと思います(^-^)
追記:ymackyさんがバトンを受け取ってくださりました!
こちらのブログにて興味深い回答をしてくれてます(^-^)
コメント
こんばんは。
…なんか、、、ハードル、高っ(笑)。
うーん、ネタあるかなぁ…。
バトン、やってみますね。
…なんか、、、ハードル、高っ(笑)。
うーん、ネタあるかなぁ…。
バトン、やってみますね。
>sayuさん
バトン、すごく楽しかったです(^-^)
20数年も生きてるとたまには奇妙な体験をしますよね。
「ありえない作文」はいま読み返してみたらボクも照れ臭い気持ちになりました(笑)
どこの国にも悪い人はいますし、
とくに女性は狙われやすいのでホントに気をつけてください!
いいほうの“有り得ない”体験はいっぱいしたいですね(^-^)
バトン、すごく楽しかったです(^-^)
20数年も生きてるとたまには奇妙な体験をしますよね。
「ありえない作文」はいま読み返してみたらボクも照れ臭い気持ちになりました(笑)
どこの国にも悪い人はいますし、
とくに女性は狙われやすいのでホントに気をつけてください!
いいほうの“有り得ない”体験はいっぱいしたいですね(^-^)
バトン、受け取っていただいてありがとうございます!
いや〜ホントたかぴーさんらしい内容で、最後の「ありえない」作文ではこちらが照れてしまいましたよ^^
結構いろんな経験されてますね〜!!
海外でのぼったくり未遂は私も何回かあります!!
気をつけなきゃですよね〜!!
いや〜ホントたかぴーさんらしい内容で、最後の「ありえない」作文ではこちらが照れてしまいましたよ^^
結構いろんな経験されてますね〜!!
海外でのぼったくり未遂は私も何回かあります!!
気をつけなきゃですよね〜!!
>azumi
仕事の場だと、重いものを女性に代わって運んだりとか
出入り口で女性を先に通したりするけど
そんなときに、さも当たり前のように「私は女性なんだから優遇されて当然」という顔をされちゃうと
なんだかその人を見る目も変わってしまうよね。
せっかく日本の女性は世界の男性から高く評価されているんだから
そんなことで評価をさげるのはもったいない。
レディファーストをフェミニズムと同一視してる人がいるので、
しっかり由来を日本国内で広める必要があるのかもしれないね。
仕事の場だと、重いものを女性に代わって運んだりとか
出入り口で女性を先に通したりするけど
そんなときに、さも当たり前のように「私は女性なんだから優遇されて当然」という顔をされちゃうと
なんだかその人を見る目も変わってしまうよね。
せっかく日本の女性は世界の男性から高く評価されているんだから
そんなことで評価をさげるのはもったいない。
レディファーストをフェミニズムと同一視してる人がいるので、
しっかり由来を日本国内で広める必要があるのかもしれないね。
レディファーストってそういうそぶりを見せないでするところがいいんじゃないかと思います。一部の女性で強要する人がいますが、同じ女性から見てそれっておかしいんじゃない?って思うことがあります。
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“有り得ない”バトン。
たかぴーさんからまわって来ました。『ありえないバトン』(…たかぴーさん、期待値高すぎですよぉ(笑))私ってば結構、夢のない現実主義だったりするので、あんまり“ありえない!”と思うことがナイんですよね…(;・∀・)アハッなので『そりゃナイよ〜』と思ったこ....
« ショックを乗り越えて、チームをさらなる成長に導こう l Home l 効果的な攻撃を仕掛けるための激しいプレスをかけろ! »




ありがとうございます(^-^)
マリモさんならきっと面白いネタがあると思うなぁ(笑)
なかなか楽しいバトンなので、
お時間のあるときに楽しみながらやってみてくださいね☆